バックシェルの種類
カタログ内のコネクタグループコード J〜N については、「 Connector Group (Table-1A,B,C,D) 」をご参照ください。
注)
- 表面処理については、「 Table-2 (Plating Finishes) 」をご参照ください。
- アダプタの締め付けトルクについては、「 ASSEMBLY TORQUE VALUE 」の表をご参照ください。
アングルタイプ
ストレートバックシェル
45°型バックシェル
90°直角型バックシェル
取付スタイル
スピンカップリング (Spin Coupling)
カップリングナット付きバックシェル。 バックシェル全体を回すことなく、コネクタに取付可能。 誤って外れるのを防ぐロックワイヤー穴をカップリングナットにつけることも可能。
セルフロックカップリング (Self-Lock Coupling)
ラチェット付きカップリングナットを使用したバックシェル。 激しい振動によりバックシェルがコネクタから誤って外れることを防止。
ダイレクトカップリング (Direct Coupling)
カップリングナットのない最もシンプルなデザインのバックシェル。
参考資料
- 導線あたりの電流容量 (アンペア)
- 電線 AWG/mm 寸法表
バックシェルカタログダウンロード [209ページ、PDF 65.2MB]
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バックシェルの選び方など不明な点は、弊社までお問合せください。
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