バッテリーケーブル 125A

バッテリーケーブル 125A

あらかじめ付属のピン端子を取付けていただくと、工具無しでワンタッチ接続できるバッテリーケーブルです。

本製品は、外部給電技術の普及を推進する「SAKURAプロジェクト」の一環として開発されました。ハイブリッド車の後付外部給電設備の活用に向けて、機器の有効性を検証するべく、現在、豊田市と協働で実証実験に取り組んでいます。

  • ワンタッチ接続を可能にする、作業性に優れたバッテリーケーブル
  • 付属のピン端子を取付け後(毎回の取外し不要)、ワンプッシュでバッテリーに接続可能
  • 特許取得の大電流コンタクトRADSOK@を内蔵
  • ソケット端子は360°回転する構造のため、どの向きからの脱着可能
未使用時は、ソケット端子の外観と同一色のゴムカバーを
ピン端子に被せます。
バッテリーケーブル 125Aのご紹介

メディア掲載-「SAKURAプロジェクト」

各種メディアにて、本バッテリーケーブルを使用した「SAKURAプロジェクト」の実証実験が取り上げられました。

2020年10月20日の豊田市長による記者会見において、ハイブリット車の後付外部給電設備の活用に向けた実証の開始の説明があり、弊社の取り組みも紹介されました。

2020年10月20日(火曜日)市長記者会見について(外部リンク)

YouTube 【2020年10月20日】太田稔彦豊田市長記者会見(外部リンク)

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「中日新聞(朝刊)」2020年10月21日掲載